おやつの時間
甘いような心持ちになります。
しかしそれはネガティブな思い出が抹消されているから
いい思い出として残っているのかもしれません。
わたしたち姉弟は、食に対してはそれはそれは
食い意地が張っており、
毎日のおやつの時間はそりゃもう戦争さながらでした。
貧乏だったのでなんでもかんでも半分こ。
ポテトチップなんかでは、どっちが何枚多かったとかで
つかみ合いのけんかになることもしばしば。
ほんと卑しい根性の私たちですな。
ハッハッハ
そんな私たちの楽しい思い出。
ケーキをひとつ与えられ、それを姉弟で分け合う、
の図。
マジで定規で測ってました。
推定、私が小4、弟が小2くらい。
二人とも、マジです
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